SketchUp for Constructionエントリー 1年契約(メール納品)

動作環境

2024年4月5日 SketchUp 2024がリリースいたしました。

SketchUp Proサブスクリプションと座標スイッチの動作環境紹介ページです。
ご購入前に必ず評価版で動作の確認をお願いいたします。
SketchUp Proサブスクリプション
座標スイッチ

SketchUp Proサブスクリプション

SketchUp for Desktopの動作環境になります。
各機能のシステム要件は、各機能紹介ページをご確認ください。

Windows

対応OS
  • Windows11
  • Windows10

※ Windows 8 以前の OS はサポートしておりません。

必須ソフトウェア
  • .NET Frameworkバージョン4.5.2以降が必要です。
必須環境
  • インターネット接続必須

※インターネット接続環境がない場合は、サインインまたはライセンス認証ができません。
また、一部の機能を使用することができません。

推奨ハードウェア
  • 2GHz以上のプロセッサ
  • 8GB以上のRAM
  • 2GB以上のハードディスク空き容量
  • 1GB以上のメモリを搭載し、独立したGPUで、グラフィックカードドライバーは最新であること。グラフィックカードドライバーは、OpenGL 3.1 をサポートしている必要があります
  • 3ボタンスクロールホイールマウス

※ 条件を満たしていてもモデルのサイズによりSketchUpProが快適に動作しない場合があります。その場合にはマシンのスペックを上げて頂くようになります。
※ SketchUpのパフォーマンスはグラフィックスカードドライバとOpenGL3.1以降をサポートする機能に依存します。
※ 過去の実績からIntelベースのグラフィクスカード(いわゆるオンボード)ではSketchUpが快適に動作しない可能性があります。
※ オンボードマシンでのSketchUpProの使用に関わる不具合の場合はサポートできませんのでご了承ください。

最小ハードウェア
  • 1GHz以上のプロセッサ
  • 4GB以上のRAM
  • 1.5GB以上のハードディスク空き容量
  • 512MB以上のメモリとハードウェアアクセラレーションをサポートする独立したGPUで、グラフィックカードドライバーは最新であること
  • グラフィックカードドライバーは、OpenGL 3.1 をサポートしている必要があります
  • 3ボタンスクロールホイールマウス

※ 条件を満たしていてもモデルのサイズによりSketchUpProが快適に動作しない場合があります。その場合にはマシンのスペックを上げて頂くようになります。
※ SketchUpのパフォーマンスはかなりの部分でグラフィクスカードに影響を受けます。グラフィクスカードはOpenGL 3.1以上に準拠している必要があります。
※ 過去の実績からIntelベースのグラフィクスカード(いわゆるオンボード)ではSketchUpが快適に動作しない可能性があります。
※ オンボードマシンでのSketchUpProの使用に関わる不具合の場合はサポートできませんのでご了承ください。

 

Mac

対応OS
  • macOS 14+ (Sonoma)
  • macOS 13+ (Ventura)
  • macOS 12+ (Monterey)
  • macOS 11+ (Big Sur)

※ macOS 10.15 (Catalina)以前のOSはサポートしておりません。

必須ソフトウェア
  • QuickTime 5.0以上
  • Safari
必須環境
  • インターネットへの接続必須

※インターネット接続環境がない場合は、サインインまたはライセンシングができません。
また、一部の機能を使用することができません。

推奨ハードウェア
  • 2.1GHz以上のIntel™プロセッサ または現世代のApple M1以上のプロセッサ
  • 8GB以上のRAM
  • 2GB以上のハードディスク空き容量
  • 1GB以上のメモリを搭載した最新のGPU
  • ハードウェアアクセラレーションをサポートしていること
  • 3ボタンスクロールホイールマウス

※ 条件を満たしていてもモデルのサイズによりSketchUpProが快適に動作しない場合があります。その場合にはマシンのスペックを上げて頂くようになります。
注意)SketchUpはインストール時に大文字と小文字を区別するハードドライブをサポートしていません。
大文字と小文字を区別するハードドライブを使用すると、起動時にクラッシュが発生し、解決できません。
※ 過去の実績からIntelベースのグラフィックスカード(いわゆるオンボード)ではSketchUpが快適に動作しない可能性があります。
※ オンボードマシンでのSketchUpProの使用に関わる不具合の場合はサポートできませんのでご了承ください。

最小ハードウェア
  • 2.1GHz以上のIntel™プロセッサ
  • 4GB以上のRAM
  • 1.5GB以上のハードディスク空き容量
  • 512MB以上のメモリを搭載した最新のGPU
  • 3ボタンスクロールホイールマウス

※ 条件を満たしていてもモデルのサイズによりSketchUpProが快適に動作しない場合があります。その場合にはマシンのスペックを上げて頂くようになります。
※ グラフィックスカードはOpenGL 3.1以上に準拠している必要があります。
※ 過去の実績からIntelベースのグラフィックスカード(いわゆるオンボード)ではSketchUpが快適に動作しない可能性があります。
※ オンボードマシンでのSketchUpProの使用に関わる不具合の場合はサポートできませんのでご了承ください。

 

SketchUpの新しいグラフィックエンジン

Sketchup 2024では、いくつかの追加要件を備えた強力な新しいグラフィックエンジンが導入されています。
新しいグラフィックエンジンと従来のグラフィックエンジンを切り替える方法の詳細については、「グラフィック」を参照してください。

  • ● 次のWindowsGPUはサポートされていません。
      Intel HD グラフィックス 4x00 シリーズ
  • ● Windowsの場合、新しいグラフィックエンジンにはDirectX12機能レベル11.0のサポートが必要です。詳細については、Direct X診断ツールを参照してください。
  • ● MacOSの場合は、バージョン12.3.1以降を使用する必要があります。最適なパフォーマンスを得るには、少なくとも13以上を推奨します。
  • ● 次のMacOS GPUはサポートされていません。
      Intel HD グラフィックス 5000
      Intel HD グラフィックス 6000
      Intel Iris グラフィックス
      Intel Iris グラフィックス 6100
      Intel Iris Pro グラフィックス
  • ● MacOSの場合、新しいグラフィックエンジンにはMetal 2以上のサポートが必要です。この要件を満たすMacOSバージョンの詳細については、AppleのMetalサポートページを参照してください。

 

サポートしていない環境

  • ● ARMプロセッサ:SketchUp 2022はMacOS (Big Sur)を実行している新しいApple M1以上のコンピュータで動作しますが、SketchUp for WindowsはARMベースのプロセッサでテストも開発もされておらず、サポートされていません。
  • ● 32ビット:SketchUpは64ビット専用に最適化され、32ビット容量のWindowsまたはMacOSでは使用できなくなりました。
  • ● Linux
  • ● Parallels
  • ● VMWare
  • ● リモートデスクトップ接続:共有環境でのハードウェアの制限により、SketchUpのパフォーマンスを確実に予測することはできません。現時点では、SketchUpはどのプラットフォームでもリモートデスクトップ接続 (RDC) 経由ではサポートされていません。
  • ● 外部グラフィックスカード (eGPU) :SketchUpは、eGPUが接続されたシステムではテストされておらず、サポートされていません。一部のユーザーには機能する可能性がありますが、この構成のシステムではSketchUpのサポートは提供されません。
  • ● 仮想環境:SketchUp 2022以降のバージョンをご使用のお客様は、Trimbleの一般製品規約の製品固有の例外として、仮想環境でのSketchUpの使用が許可されています。仮想環境でのSketchUpの使用の詳細については、こちらをご覧ください。

座標スイッチ

SketchUpが快適に動作しているパソコンスペックが必要となります。

SketchUp 2020以降
Windows10(64bit)
Mac OS10.14 以降