V-Ray Next for SketchUp

動作環境

V-Ray Next for SketchUpの動作はSketchUp本体の動作環境に準じます。
SketchUp本体の動作環境についてはこちらをご確認ください。

  • CPU:Intel Core iシリーズもしくは互換プロセッサ。SSE4.2サポート必須
  • SketchUp 2016以降(Free(Web)版はサポートしていません)
  • RAM:4GB 推奨は8GB
  • Windows7/Windows8.1/Windows10
  • Mac OS 10.9.x以上
  • Windows環境でGPUアクセラレーション機能を使用する場合、NVIDIA社Maxwell-、Pscal-、Volta-、Turing-世代以降のCUDAサポートGPUが必要。ドライバーのバージョン411.31以降が必要
  • MacOSではGPUアクセラレーション機能はご利用いただけません。MacOS上ではV-Ray GPUはC++/CPUデバイス[CPUでGPUをエミュレーション]でのみ動作します