SketchUp Pro2019J コマーシャルライセンス+Inventory3D for Excel V6 バンドル

動作環境

SketchUp Pro2019とInventory3D for Excel V6の動作環境紹介ページです。
SketchUp Pro2019
Inventory3D

Inventory3DはMacでは動作しません。
SketchUp Proの動作環境もWindowsのみ記載をしております。


SketchUp Pro2019

対応OS
  • Windows7
  • Windows8
  • Windows10

※64ビットのみ(32ビットには対応していません)

必須ソフトウェア
  • Microsoft® Internet Explorer9.0以上
  • .NET Frameworkバージョン4.5.2が必要です。
必須環境
  • インターネット接続必須境

※インターネット接続環境がない場合は、ライセンス認証ができません。

推奨ハードウェア
  • 2GHz以上のプロセッサ
  • 8GB以上のRAM
  • 1GB以上のHDDまたはSSDの空き容量
  • 1GB以上のメモリを搭載した3D対応のグラフィクスカードでビデオカードドライバはOpenGL3.0以上に準拠していること
  • ハードウェアアクセラレーションをサポートしていること
  • 3ボタン、スクロールホイールマウス

※ 条件を満たしていてもモデルのサイズによりSketchUpProが快適に動作しない場合があります。その場合にはマシンのスペックを上げて頂くようになります。
※ SketchUpのパフォーマンスはかなりの部分でグラフィクスカードに影響を受けます。グラフィクスカードはOpenGL 3.0以上に準拠している必要があります。
※ また過去の実績からIntelベースのグラフィクスカード(いわゆるオンボード)ではSketchUpが快適に動作しない可能性が高いと思われています。
※ オンボードマシンでのSketchUpProの使用に関わる不具合の場合はサポートできませんのでご了承ください。

最小ハードウェア
  • 1GHz以上のプロセッサ
  • 4GB以上のRAM
  • 500MB以上のHDDまたはSSDの空き容量
  • 512MB以上のメモリを搭載した3D対応のグラフィクスカードでOpenGL3.0以上に準拠していること
  • ハードウェアアクセラレーションをサポートしていること
  • 3ボタン、スクロールホイールマウス

※ 条件を満たしていてもモデルのサイズによりSketchUpProが快適に動作しない場合があります。その場合にはマシンのスペックを上げて頂くようになります。
※ SketchUpのパフォーマンスはかなりの部分でグラフィクスカードに影響を受けます。グラフィクスカードはOpenGL 3.0以上に準拠している必要があります。
※ また過去の実績からIntelベースのグラフィクスカード(いわゆるオンボード)ではSketchUpが快適に動作しない可能性が高いと思われています。
※ オンボードマシンでのSketchUpProの使用に関わる不具合の場合はサポートできませんのでご了承ください。

注意 Windows10以上のIntel HD2000および3000GPUではハードウェアアクセラレータによるレンダリングを有効にできないため、使用できません。

対応していない環境

  • Linux
  • VMWareやCitrixなどの仮想化環境
  • Boot Camp
  • Parallels
  • Windows Vista以前
  • MacOS X 10.11 (El Capitan)以前

Inventory3D

SketchUp Pro2019に対応いたしました。

SketchUp 2018以上がインストールされて、動作しているWindowsマシン。
※Macでは動作しません。
※エミュレータ上での動作は保証しかねます。

【必須条件】
Microsoft Excel2007以降がインストール/動作していること。