【12月4日(金)】SketchUp CIRCLE 2026

2026年を締めくくるSketchUpイベント「SketchUp CIRCLE 2026~AI活用と新技術がひろげる次の可能性~」を開催いたします。
生成AIやガウシアンスプラットなど、今、SketchUpを取り巻く技術は目まぐるしく進化しています。
本イベントでは、SketchUpユーザー様にリアルな活用事例をご紹介いただきながら、進化し続ける新技術との掛け合わせでSketchUpの可能性がどこまで広がるのかを体感していただきます。
また、講演以外にも協賛企業様の展示ブースもご用意しています。製品やサービスをご覧いただきながら、交流を通じて新たなヒントを見つけていただければと思います。
講演終了後にはご来場者様との懇親会を予定しております。
SketchUpを使用しているユーザー様同士、講演者様、出展企業様との交流を図っていただき、SketchUpの新しい発見とひろがりを感じてください。
| 日 時 | 2026年12月4⽇(金) 13:00〜17:00(受付開始 12:20〜) ※懇親会:17:00~19:00 |
|---|---|
| 会 場 | NSスカイカンファレンス ホールA・B(新宿NSビル 30F) (別ウィンドウで開きます) [MAP] 〒163-0813 東京都新宿区西新宿2丁目4番1号 新宿NSビル 30F JR線・京王線・小田急線・東京メトロ丸の内線 新宿駅 南口・西口 |
| 参加費 |
3,300円(税込) クレジットカード決済(VISA、Master、JCB、AMEX、Diners、Discover)のみ ※インボイス対応の領収証は、お申込み完了のメールに記載のリンクからご確認いただけます。 |
| イベント定員 | 180名 |
| 注意事項 |
・本イベントは参加費(税込:3,300円)がかかります。お客様都合によるキャンセルは、開催日1週間前(11月27日)の18:00までにご連絡をいただいた場合、キャンセルのうえクレジットカード決済に係る手数料を差し引いた金額をご返金いたします。それ以降のキャンセルお申し出の場合は、ご返金の対応は致しかねますので、ご了承願います。 ・携帯メールアドレスをご利用の方は[ send@event-form.jp ]を受信可能なドメインとしてご登録ください。 ・お申込み完了後、QRコードが添付された完了メールが配信されます。メールは紛失なさらないよう保管願います。 ・セミナー当日は受付にてQRコードをスキャンさせていただきます。QRコードを印刷、またはスマホ画面にて表示願います。 ・名刺を1枚ご持参ください。受付時にお渡しする名札にご自身の名刺を入れて、会場内では首から提げてください。 ・wifi・電源の用意はございません。インターネット接続を必要とする方はご自身でwifiをご用意ください。 ・お申し込みの状況により立ち見となる場合がございますので、ご了承願います。 ・午後からのイベントとなります。昼食のご用意はございません。 ・電話でのお問合せ、お申込みは受け付けておりません。 ・イベントにご参加いただけなくなった場合は、必ず弊社宛に連絡(メーラーが起動します)をお願いいたします。 ・講演・セッションの撮影・録音は一切お断りいたします。 |
タイムスケジュール
開場(受付開始)は12:20~となります。
※太文字をクリックしますと、講演内容をご覧いただけます。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 13:00~13:30 | 開会挨拶 出展企業様によるご挨拶とソリューション紹介 |
| 13:30~14:15 | 効率的な3次元線形計算と、道路面サーフェス生成を連動したプラグインの開発状況 株式会社オカベメンテ CIM-3D 事業部 宮城 賢大氏 効率的な3次元線形計算と、道路面サーフェス生成を連動したプラグインの開発状況株式会社オカベメンテ 宮城 賢大氏道路線形は平面線形・縦断線形に加えて、横断勾配(片勾配)や拡幅等、さまざまな3次元的要素によって決定されますが、これらの線形計算を一度に実行できるソフトは見当たらない状況です。特に平面線形を構成するクロソイド曲線は、2次元の緩和曲線であり、SketchUpに限らず3Dソフトにて曲線を一気に描くことは不可能です。これらの諸課題を解決すべく、平面線形・縦断線形・横断勾配・拡幅を効率的に全て一度で計算出来る機能と、計算された3D座標値から、SketchUp上に道路面のサーフェスを自動的に生成する機能を連動したプラグインの開発状況について説明します。 |
| 14:15~14:35 | 休憩 |
| 14:35~15:20 | AIで挑む設計実務効率化×SketchUp~フロントロードを加速するワークフロー~ フレイム一級建築士事務所 金子 有太氏 AIで挑む設計実務効率化×SketchUp~フロントロードを加速するワークフロー~フレイム一級建築士事務所 金子 有太氏AIと連携して周辺作業の手数を極限まで削ることでSketchUpでのモデリングや法規判断といった設計の根幹に深く関わる時間を生み出す実践的ワークフローをお伝えいたします。 |
| 15:20~15:40 | 休憩 |
| 15:40~16:25 | 設計する、ということ。 岩瀬社寺建築株式会社 二級建築士/文化財建造物木工主任技術者 岩瀬 竜也氏 設計する、ということ。岩瀬社寺建築株式会社 岩瀬 竜也氏AIが画像を描き、点群が現場を持ち帰る時代。便利な道具は、私たちに何を与え、何を奪うのか。私は 15 歳で大工の見習いとなり、手描きの原寸図から CAD、SketchUp、点群、AI とのプラグイン開発まで、道具を取り入れながら社寺建築と向き合ってきました。 |
| 16:25~16:35 | 休憩 |
| 16:35~16:55 | 株式会社アルファコックスからお知らせ 株式会社アルファコックス 営業 堀井 千弘 株式会社アルファコックスからお知らせ株式会社アルファコックス 堀井 千弘 |
| 16:55~17:00 | 閉会挨拶 |
| 17:00~19:00 | 懇親会 *出展企業様/ユーザー様同士で交流 |
出展企業(順不同)
※下線のついている部分をクリックしますと、製品ページが開きます。
| 企業名 | 展示製品名 |
|---|---|
| TPホールディングス株式会社 | ・ハンディ型レーザースキャナ(LiGrip O2、LiGrip O2 Lite、LiGrip SE ・ウェアラブルアクセサリ(2-way Pack) ・成果作成支援ツール(LiGrip Report) GreenValley International社のハンディ型レーザースキャナ「LiGrip」は、歩きながら建物や敷地を3Dデータとして記録し、取得した点群や画像は、現況把握や3Dモデリング、ガウシアンスプラッティングによるリアルな空間表現に活用できます。これらのデータは、設計・表現・共有に役立つ基礎情報となります。 SketchUpでの設計検討、V-Rayによる完成イメージの表現、Viewerを通じた現況の共有など、各社のソリューションを活用するための出発点となります。 |
| 株式会社VDC | ・VDC Viewer 「VDC Viewer」は大規模な3Dガウシアンや3DモデルをWeb上で滑らかに描画・共有できるビューアです。インストール不要、URLだけで端末を問わずアクセス可能。高度な計測や注釈など建築・建設実務に即した機能で業務効率化を実現します。そのほか株式会社VDCでは、3Dスキャン・モデル制作から最適なデータ活用・運用支援まで、空間データに関する貴社の課題解決をワンストップでサポートいたします。 |
| 株式会社オーク | ・V-Ray for SketchUp Chaos社SketchUp⽤フォトリアルレンダラー「V-Ray for SketchUp」、リアルタイムレンダラー「Chaos Vantage」、建築ビジュアリゼーション特化型画像⽣成AI「Chaos Veras」を中⼼にデモンストレーション、導⼊相談を承ります。 |
| 株式会社アルファコックス | ・SketchUpデモンストレーション |
1.以下ボタンよりお申込みページへアクセスしてください。
※複数名でのお申し込みはできません。参加ご希望の方は、お一人様ずつお申込みください。
2.お申込みの際に、参加費の決済(カード決済のみ)が必要となります。
3.必要事項を入力しカード決済が完了しますと、お申込み完了画面が表示されます。
当日必要となるQRコードが表示されますので、印刷して保管願います。
※QRコードはメールでも配信されます。
4.配信されるメールは以下2通となります。
メールには、当日受付の際に必要となるQRコードやセミナーの情報が記載されておりますので、紛失しないよう大切に保管願います。
①〇〇 △△様のご入金を確認しました/SketchUp CIRCLE 2026
②【申込完了しました】SketchUp CIRCLE 2026 お申し込みありがとうございます
※インボイス対応の領収証は、②のメールにあるリンクからご確認いただけます。






<株式会社アルファコックス>
建築・土木・インテリア関連CG・
3Dモデルソフトウェアの販売・サポート