
もっと直観的で、使いやすい3Dツールを―。SketchUpの3Dの視覚の効果は絶大で、プレゼンにはもってこいです。 紙に鉛筆でスケッチするように、画面上に作りたいオブジェクトの輪郭を描くだけで3Dオブジェクトが作成できます。SketchUpは、まったく新しい3D設計方法を提供する待望のプログラムです。
最新版 Pro7 からは、LayOut2、StyleBulider の2つのソフトが内蔵され、動的(ダイナミック)コンポーネント新機能でパワーアップ。インターフェースをさらに直観的に作り直し、パワーユーザーを対象としたツールも加えた他、世界中からモデルを探し出し簡単に共有できるようなりました。
Google SketchUp Pro7J の特徴
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Google SketchUp Pro7Jコマーシャル(一般)版全商品リスト
初心者に嬉しいGoogle SketchUp 7J 公式ハンドブック(A4・472P・教材CD付き)がついたバンドル 新発売
・新バンドル商品:SketchUp Pro 7J + 公式ハンドブック
・新バンドル商品:SketchUp Pro7J アップグレード + 公式ハンドブック
・新バンドル商品:SketchUp Pro 7J + SU Podium + 公式ハンドブック

| Windows | ||
| OS: | WindowsXP | Windows Vista、Windows 7 |
| CPU: | 600 MHz のプロセッサ (2 GHz 以上のプロセッサ推奨) |
1 GHz のプロセッサ (2 GHz 以上のプロセッサ推奨) |
| RAM: | 128 MB 以上(2GB 以上推奨) | 1 GB 以上 (2GB 以上推奨) |
| HD: | 128 MB以上の空き(500 MB の空き推奨) | 合計 16 GB のハードディスク容量 (500 MBの空きハードディスク容量推奨) |
| ビデオカード: | 128 MB のメモリを備えた 3D クラスのビデオ カード、またはそれ以上。 (512 MB 以上のメモリを備えた 3D クラスのビデオ カード、またはそれ以上のビデオ カード推奨) |
256 MB のメモリを備えた 3D クラスのビデオ カード、またはそれ以上。 (512 MB 以上のメモリを備えた 3D クラスのビデオ カード、またはそれ以上のビデオ カード推奨) |
| その他: |
ビデオ カード ドライバが完全に OpenGL 準拠であり、最新版であることを確認してください。 3ボタン、スクロールホイールマウス Windows版は、Microsoft® Internet Explorer 6.0 以降 NET framework 2.0以上 必須 |
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| Mac | ||
| OS: | Mac OS X® 10.4.1 以降および 10.5 以降。 | |
| CPU: | 1 GHz PowerPC™ G4 (2.1 GHz 以上の G5/Intel™ プロセッサ推奨) |
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| RAM: | 128 MB 以上(2GB 以上推奨) | |
| HD: | 160 MB以上の空き(400 MB の空き推奨) | |
| ビデオカード: | 128 MB のメモリを備えた 3D クラスのビデオ カード、またはそれ以上。 (512 MB 以上のメモリを備えた 3D クラスのビデオ カード、またはそれ以上のビデオ カード推奨) |
|
| その他: |
QuickTime 5.0 およびウェブブラウザ (マルチメディア チュートリアル用) Safari ビデオ カード ドライバが完全に OpenGL 準拠であり、最新版であることを確認してください。 3ボタン、スクロールホイールマウス |
|
SketchUp Pro は弊社でパッケージ販売しています。
Prp7Jパッケージ内容(インストールCD・インストールマニュアル)
日本語版SketchUp Pro7J
72,500円(税別)
SketchUp Pro7J と公式ハンドブック とのバンドル
77,500円(税別)
SketchUp Pro7J と高速ビューアB-Walker Lite とのバンドル(Windows版のみ)
78,500円(税別)
個別で買うよりバンドル購入がお得です。
89,000円 (税別)
個別で買うよりバンドル購入がお得です。
92,500円 (税別)
旧バージョン Pro 4J / 5J / 6J からPro 7Jへ
20,000円(税別)
旧バージョン Pro 4J / 5J / 6J からPro 7Jへ
+ 高速ビューアB-Walker Lite とのバンドル。
26,000円(税別)
コマーシャル版のネットワーク対応版です…詳細はお問合せください
ラボラトリーライセンス商品、ネットワークライセンス商品をお求めの方は一度、ご連絡ください。
mail:sales@alphacox.com 電話:03-3485-8196
Google SketchUp Pro 7Jは、「Layout2」「StyleBuilder」2つのプログラムが内蔵されています。(フリー版にはありません)
この2つのプログラムは、Pro 7とともに正式リリースされました。Layout2は、SketchUpと連動した2Dドキュメント制作ツール、StyleBuilderは、モデルにオリジナルスタイルをもったエッジを作成するツールです。
直観的に思った通りに動作するのは健在です。その名前からもお分かりのように、プッシュ/プルを使えば面の上でクリックし、押す、あるいは引っ張るだけで任意のオブジェクトを作り出せます。単なる押し出しツールではなく、複雑な形状を簡単かつ効率よく作成でき、創造性をさらに広げることができます。
新しい設計を開始したばかりの時点で問題を解決しようとする場合、図面が正確すぎると思考プロセスが鈍ってしまうので、かえって良くないことがしばしばあります。Google SketchUp Pro 7Jのリアルタイムレンダラーはジッタラインや拡張エッジ、ダイナミックプロファイルといったレンダリング効果で図面を「ソフト」な印象で表現します。
色やテクスチャ、形状、照明の組み合わせは微妙で、白黒のモデルやペイントサンプルだけで結果を想像するのは難しいものです。そこでGoogle SketchUp Pro 7Jはユーザーがモデル上で色やテクスチャをダイレクトに試せるようにしました。さらに技術通のユーザーのために、いかなるマテリアル表面積でも常にマテリアル数量管理やコスト見積に使えるようにしました。
屋外の構造物を設計している場合、Google SketchUp Pro 7Jの影設定を使い、モデリングに応じて日射がどのように当たるかを正確に表示することができ、これまでにないダイナミックな日照プラニングを実行できます。設計を次なるレベルに押し上げるパワフルなツール。Google SketchUp Pro 7Jはシンプルでありながらもパワフルです。また、設計に驚くほどの柔軟性を与えるツールと機能が装備されています。
Google SketchUp Pro 7Jの断面ツールを使えば、切断平面をインタラクティブに配置して、モデルの内部詳細をダイナミックに表すことができます。配置後、ワークフローの下流で使用するためにモデルの2D断面ビューを(サポートしている)いかなるファイルフォーマットにもエクスポートできます。
Google SketchUp Pro 7Jでは、写真照合機能を使って、写真から3Dモデルを作成したり、背景写真と既存モデルを一致させることができます。
実世界の設計では正確なコミュニケーションが求められます。そのため Google SketchUp Pro 7J は寸法ツールで寸法線を表示したり、テキストツールで注釈を加えたりなど、シンプルながらもパワフルなツールセットを装備しています。
Google SketchUp Pro 7Jは非常に直感的なので、概念作成から最終的な3Dレンダリングにいたるまで設計を解釈するのにほとんど時間が掛かりません。さらに、 Google SketchUp Pro 7JのTourGuideテクノロジを使えば、特定のビューを保存するだけでモデルの短いアニメーションを作成できます。このような動きをつけた「スライドショー」は、モデルのダイナミックなプレゼンテーションであり、クライアントに対するプレゼンテーションとして極めて役立ちます。このテクノロジーを利用すれば、アニメーションをほんの数分で作ることができ、作成後Google SketchUp Pro 7J上でダイナミックにプレゼンテーションしたり、それ以外の環境でAVIやQuickTimeビデオとして再生することが可能になります。
今日、他のソフトと連動しない設計プログラムなどはありえません。Google SketchUp Pro 7J では、モデルを異なるさまざまなワークフローで使用できるように努力を重ねてきました。たとえば、Google SketchUp Pro 7Jを使えば、設計のスタート点としてDWG/DXFファイルの敷地図などを読み込み、すばやく3Dモデルに展開後、DWG/DXFに書き戻して建設ドキュメントを作成できます。
新機能ジェネレートレポート(Generate Report)はコンポーネントに埋め込まれたメタデータを使用して表形式のレポートを作成できる機能。 属性の詳細なリストを HTML 形式または CSV 形式のいずれかでエクスポートできます。
標準インポートフォーマット -
DWG/DXF/3DS/DEM/DDF/KMZ/DAE/JPG/PNG/PSD/TIF/TGA/BMP
標準エクスポートフォーマット -
3Dフォーマット:DAE/KMZ/3DS/DWG/DXF/FBX/OBJ/WRL/XSI
2Dフォーマット:PDF/EPS/BMP/JPG/TIF/PNG/EPX
Google Earthと連動して、自作モデルを公開・配置する機能はもちろん健在です。
Google Earthとの連携に加え、3D Warehouseは、オンラインギャラリーです。インターネット接続状態であれば、世界中のSketchUpユーザーが作成したモデル(SKP)を検索・ダウンロードできます。自分で作るまでもなく必要なアイテムが欲しいとき、制作モデルにエッセンスを加えたいとき、あるいはモデル制作のヒントを得たいときに、大変有効です。
Google SketchUp Pro 7Jから、動的コンポーネントとよばれるコンポーネント機能が大幅にアップしました。コンポーネント自体に属性を持たせられます。たとえば、幅や高さにマッチした階段や柵が即時に配置できたり、コンポーネントの色やサイズにがワンタッチで切り替えられます。Pro版では、ユーザーの属性編集が可能です。
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