Rhinoceros 6

動作環境

2019年7月31日(水)にRhino 6 for Macがリリースいたしました。

Rhino 6 のライセンスはWindows、Mac共通して利用可能なユニバーサルキーとなります。
これまで Rhino 6 for Windows としてご購入いただきましたライセンスも同様にご利用頂けます。

動作環境 Windows版Rhino 6
ハードウェア

  • 8GBのメモリ(RAM)またはそれ以上を推奨
  • 600MBディスク空き容量
  • OpenGL 4.1対応のグラフィックスボードを推奨
  • 63より多いCPUコアは対応外
  • スクロールホイールのある複数ボタンのマウスを推奨
  • SpaceNavigatorをサポート
  • Appleのハードウェアは、Bootcampでサポートしています。

対応OS

  • Windows 10、8.1、7

以下の場合、インターネット接続必須

  • ダウンロードおよびインストール
  • ライセンスのバリデーション
  • Rhinoアカウントによるフォーラムでのテクニカルサポート
  • RhinoアカウントによるCloud Zooによるライセンス管理

サポートしていない環境

  • Linux
  • Windows 8
  • Windows XP 64ビット
  • Windows Vista、NT、95、98、ME、2000
  • Windows 32ビットのすべてのバージョン
  • VMWareやParallelsなどのMac OS上の仮想化システム



Mac版Rhino 6
ハードウェア

  • Apple Mac
  • 8GBのメモリ(RAM)またはそれ以上を推奨
  • 2GBのディスク空き容量
  • NVIDIAまたはAMDのグラフィックスプロセッサを推奨
  • スクロールホイールのある複数ボタンのマウスを推奨
  • SpaceNavigatorおよびSpaceMouse Wirelessをサポート
  • 次のGPUはサポートされていません。
     ・AMD Radeon HD 6750M
     ・AMD Radeon HD 6770M
     ・AMD Radeon HD 6970M
  • デジタイザ(Faro、Microscribe)はサポートされていません。

対応OS

  • macOS 10.14.5 (Mojave)
  • macOS 10.13.6 (High Sierra)

以下の場合、インターネット接続必須

  • ダウンロードおよびインストール
  • ライセンスのバリデーション
  • Rhinoアカウントによるフォーラムでのテクニカルサポート
  • RhinoアカウントによるCloud Zooによるライセンス管理